プロフィール

小林真人 (作曲家・ピアニスト)

 

国立音楽大学応用演奏科卒業。これまでにオリジナル作品のCDを10枚リリースするほか、プラネタリウム番組4番組の音楽制作を担当。小学校の校歌作詞作曲、山梨市民歌作曲、ポップスやスタンダードナンバーの合唱アレンジ、ピアノ伴奏用編曲楽譜が出版されるなど、様々なジャンルにおいて作編曲活動を行っている。ソリストとして、また、コーラスグループ「サーカス」など、アーチストのサポートピアニストとしても活動。国内外で精力的に演奏活動を行っている。2011年、作詞、作曲した合唱曲「明日を信じて」「You can fly!」が教育出版発行の小中学校音楽の教科書に採用された。それをきっかけに、全国各地の小中学校に招かれ、芸術鑑賞会だけでも年間100回以上の公演を行っており、その様子は、新聞、テレビ、ラジオ等で度々取り上げられている。桐朋学園芸術短期大学非常勤講師。山梨市観光大使。山梨県立県民文化ホール アーティスティック・アドバイザー。